2008年10月29日

10/29 十月も終わりが近づいています

【ハヤテのごとく!】
畑 健二郎BS
普通に陶板焼きと読んでしまいもったいないことをした気分。胸板じゃなくて胸肉が普通だよね。やっぱり女の子の胸板を見すぎている弊害が…?

漫画小説
PD
非常に気になる展開なのでちょっとずつの更新が辛いです……楽しみだけが膨らんでしまう。それにしてもかなり厳しいシチュエーションになっていますね。池田屋の戦力比もかなり悪かったですが、ここまで奇襲効果を期待できない討ち入りは…。

Web漫画  胎界主
試合の結果はかなり嬉しいです。あと、お馬鹿なノリが可愛い。ルーサーが危ない雰囲気を出してきましたねぇ。

ニート様がみてる
お久しぶりの更新――翼だけに、と言わなかったセンスは流石です。あとから言うかもしれないけれど。

クリスタルな洋介BS
効き手の問題ですよね――おそらく漫画家には普通の知識だと思っていたのですが、なんだか新人らしくて可愛い話題です。

戦争の仕組みその1 - 網創漠蓄
まぁ、ネギま!ですから――って、禁句ですかね。私は海岸線まで攻めて国境線を安定させるのが戦争目的だったら納得していた気がします。

KCの値上げについて、本誌価格との比較グラフを作ってみた - 情報中毒者、あるいは活字中毒者、もしくは物語中毒者の弁明
あれだけ部数をだしているマガジンも単行本で利益をあげるのが主体になってきているのかもしれません。あれだけ部数を出しているせいで――とも考えられますね。

できそこないの物語1巻 箱宮ケイ:360度の方針転換
文章に力をいれすぎて無理がでたかも…好きすぎるのも難しいです。

インターネット
あむゆわ:漫画レビュー論 - livedoor Blog(ブログ)
何はともあれこだわりを持って書くのは面白い効果を期待できるやりかただと思います。まぁ、個人的には「現在進行形であること」も魅力のひとつとして扱ってしまう立場の人間なのですが。

【話題】
らばQ:まるで自宅にいるような、とんでもなく快適な釣り
これを準備する人の苦労は相当のものだったでしょうね、仕事なんでしょうけど。
posted by こいん at 22:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 ご紹介頂き、ありがとうございます。「あむゆわ」&「テニス漫画レビュー」の管理人です。

 私も、進行中の作品を紹介する行為自体を否定するつもりはなく、実際に「あむゆわ」の方ではよくやってます。ただ、それを「レビュー(書評)」とは呼びたくない、という言葉の定義に関する個人的なこだわりを語ってみました。
 無論、普通の「感想文」や「紹介文」や「論考文」がレビューに劣っているという考えは毛頭なく、ただ文章としての性質が異なる、ということが言いたかった訳です。

 あと、「テニス漫画レビュー」の方から、貴サイトへのリンクを貼らせて頂きました。もしよろしければ、「漫画レビューサイトリンク集」の末席に、「テニス漫画レビュー」も加えて頂ければ幸いです。
Posted by Y武(闇霧) at 2008年10月30日 06:01
 コメントどうもありがとうございます。

 やはり連載中ものを対象にするのも完結したものを対象するのもそれぞれの面白さがあるのでしょうね。
 個人的にはレビューを広い意味で扱っていることが多いので参考になりました。
 漫画レビューサイトリンク集など特にそうです。

 リンクありがとうございました。漫画レビューサイトリンク集に登録するサイトには引用元で話題になったことがある、という基準を設けていますのでここではなく、サイドバーからリンクさせて頂きたいと思います。
Posted by こいん at 2008年11月01日 18:06
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/108791272

この記事へのトラックバック